テント一式ご購入で 法人様宛送料無料! ※沖縄・離島を除く
相談・見積、電話注文OK!
通話無料 0120-968-663
受付 9:00~18:00(平日)
メールで問い合わせ
初めての方へ
名入れ・ロゴ入れ 修理依頼
シリーズ比較

3シリーズの違いを早見表で確認

実際に差が出る項目に絞りました。フレーム・天幕・防炎は3シリーズ共通です(下部で解説)。

← スワイプで横スクロール →
比較項目 標準軒高 定番品 200cm 定番品 180cm 伸縮式
特徴 軒高をおさえた180cmタイプ 足の高さ調整可能・段差/傾斜地対応
軒高 180cm 146〜210cm(伸縮式)
フレーム重量(最小サイズ・目安) 約48.3kg〜 約53kg〜
サイズ展開 全6サイズ
1.0×1.5間〜2.0×4.0間
全6サイズ
1.0×1.5間〜2.0×4.0間
最大収容人数(目安) 約32名 約32名
価格帯(目安) 定価172,700円/57%OFF
72,600円〜
定価209,000円/60%OFF
82,500円〜
名入れ印刷 ○ 対応(大きく名入れ可) ○ 対応(大きく名入れ可)
おすすめポイント

片流れスタイルテントは、フレーム・天幕・防炎対応が3シリーズ共通です。違いは「軒高」「重量」「価格」の3点だけ。標準は200cm、設置場所の高さに制限があるなら180cm、段差・傾斜のある場所なら伸縮式をお選びください。

シリーズ詳細

3シリーズの特徴と商品一覧

定番品 軒高180cm

軒高をおさえた180cmタイプ。

片流れスタイルテント(定番品)軒高180cm
  • 片流れ屋根で間口が広く物販・受付向き
  • 100%日本製スチール・サビや汚れに強い
  • 天幕・横幕・オプションは200cmと共通
  • 名入れロゴ入れ可(大きく名入れ可)

👤 こんな方に:設置場所の高さに制限がある方・既存の180cmと統一したい方

伸縮式

支柱を146〜210cmで調整でき、段差・傾斜地でも水平に設営できる。

片流れスタイルテント(伸縮式)
  • 支柱を146〜210cmの範囲で調整可能
  • 段差・傾斜のある場所でも水平に設営
  • 100%日本製スチール・サビや汚れに強い
  • 名入れロゴ入れ可(大きく名入れ可)

👤 こんな方に:段差や傾斜のある設置場所の方

定番品との違い

定番品との最大の違いは足の高さ調整機能です。支柱を146〜210cmの範囲で伸縮でき、凹凸のある地面でも水平に設置できます。その分やや重く、価格も高くなります。

よくある質問

片流れスタイルテントのシリーズ選びに関するご質問をまとめました。

Q 定番品の軒高180cmと200cmはどちらを選べばいいですか?
物販ブースや受付などで開放感を出したい場合は標準の200cmがおすすめです。設置場所の高さに制限がある場合や、既存の180cmテントに合わせたい場合は180cmをお選びください。天幕・横幕・オプション品は180cmと200cmで共通です。
Q 伸縮式のメリット・デメリットを教えてください。
メリットは支柱を146~210cmの範囲で調整でき、段差・傾斜のある場所でも水平に設営できる点です。デメリットは定番品より価格が高く、重量もやや重くなる点です。
Q フレームの素材や耐久性はシリーズで違いますか?
3シリーズとも共通で、100%日本製スチールフレーム(パイプ径Φ31.8mm・肉厚1.6mm)を採用しています。亜鉛メッキ加工でサビ・汚れに強く、適切に管理すれば長期間お使いいただけます。素材による差はありません。
Q 複数台まとめて購入したいのですが割引はありますか?
法人・団体様の複数台ご購入は見積もり対応しております。数量・サイズ・オプション(名入れ印刷・横幕等)を合わせてご連絡ください。FAXでのご注文・請求書払いも承っています。
Q 名入れ印刷はどのシリーズでも対応できますか?
定番品180cm・200cm・伸縮式のすべてのシリーズで名入れ印刷に対応しています。片流れ屋根は間口が広く、大きく名入れができるのも特長です。お見積もりはお気軽にお問い合わせください。
電話で相談 お問い合わせ