定番品 軒高180cm
軒高をおさえた180cmタイプ。
- 片流れ屋根で間口が広く物販・受付向き
- 100%日本製スチール・サビや汚れに強い
- 天幕・横幕・オプションは200cmと共通
- 名入れロゴ入れ可(大きく名入れ可)
👤 こんな方に:設置場所の高さに制限がある方・既存の180cmと統一したい方
実際に差が出る項目に絞りました。フレーム・天幕・防炎は3シリーズ共通です(下部で解説)。
| 比較項目 | 標準軒高 定番品 200cm | 定番品 180cm | 伸縮式 |
|---|---|---|---|
| 特徴 | 開放感のある標準軒高モデル | 軒高をおさえた180cmタイプ | 足の高さ調整可能・段差/傾斜地対応 |
| 軒高 | 200cm | 180cm | 146〜210cm(伸縮式) |
| フレーム重量(最小サイズ・目安) | 約49.7kg〜 | 約48.3kg〜 | 約53kg〜 |
| サイズ展開 | 全6サイズ 1.0×1.5間〜2.0×4.0間 |
全6サイズ 1.0×1.5間〜2.0×4.0間 |
全6サイズ 1.0×1.5間〜2.0×4.0間 |
| 最大収容人数(目安) | 約32名 | 約32名 | 約32名 |
| 価格帯(目安) |
定価172,700円/57%OFF 72,600円〜 |
定価172,700円/57%OFF 72,600円〜 |
定価209,000円/60%OFF 82,500円〜 |
| 名入れ印刷 | ○ 対応(大きく名入れ可) | ○ 対応(大きく名入れ可) | ○ 対応(大きく名入れ可) |
片流れスタイルテントは、フレーム・天幕・防炎対応が3シリーズ共通です。違いは「軒高」「重量」「価格」の3点だけ。標準は200cm、設置場所の高さに制限があるなら180cm、段差・傾斜のある場所なら伸縮式をお選びください。
軒高をおさえた180cmタイプ。
👤 こんな方に:設置場所の高さに制限がある方・既存の180cmと統一したい方
開放感のある標準軒高モデル。物品販売・催し物の受付に最適。
👤 こんな方に:物販ブース・受付で開放感を出したい方・軒高で迷っている方
支柱を146〜210cmで調整でき、段差・傾斜地でも水平に設営できる。
👤 こんな方に:段差や傾斜のある設置場所の方
定番品との最大の違いは足の高さ調整機能です。支柱を146〜210cmの範囲で伸縮でき、凹凸のある地面でも水平に設置できます。その分やや重く、価格も高くなります。
片流れスタイルテントのシリーズ選びに関するご質問をまとめました。